埼玉県奥秩父にある鉱山廃墟集落
~ 日窒 ~
廃墟
正式名所は秩父鉱山
1600年頃に発見されてから長い間鉱山として採掘され 現在でも石灰石の採掘が行われていますが
かつて鉱山夫やその家族が暮らしていたアパートをはじめ 鉱山関係者の住居跡など人影はなく
多くの廃墟ファンが訪れるスポットになっています